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1歳からの教材

1歳になると、身長が生まれたときの約1.5倍、体重は約3倍に成長しています。
この頃になると少しずつ、親の言っていることを理解し始め「パパ」「ママ」「ブーブー」「ゴーゴー」など 1言単語、2言単語を発するようになりとても、楽しい時期でもあります。
1歳半くらいで、話すことが出来ないと不安になることもありますが、まだまだ、様子をみましょう
周りのお友達が喋りだしたとしても、この頃は焦らずゆっくり待ちます。
2歳くらいから急激にしゃべるお子さんもいらっしゃいますので、安心して下さい。

また、ママがいなくなると泣き出したり感情の面でも成長が見られます。
その他にも、「お片づけ」と言うとお片づけをし始めたり理解することがあります。
大人のまねっこをして身ぶり手振りをし始めたり、テレビを見て反応することもあります。
一緒に歌をうたったり、あそんであげるとニコニコしたりします。
表情も豊かになり、自ら表現をしようとします。
そして、名詞と動詞で話せるようにもなってきます。
例えば、「ママ、だっこ」「これ、なぁに」といった具合です。

1歳半にもなると一人で歩くようになり、とても好奇心旺盛な時期です。
この時期は、ことばを覚えたりいろんなことを吸収しようとしています。
それには教材を使ったえほんの読み聞かせや、パズルで発想力を鍛えることが適しています。

えほんは、子供の想像力を豊かにしてくれます。
想像力を養うことは、得た知識を理解する上で大変重要です。
人間の基本的な脳の発育と言えます。
何度も何度も読み聞かせてあげることで、子供は内容を理解します。

なるべく寝る前などに読み聞かせをしてあげるだけで幼児教育となります。

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