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5歳からの教材

5歳にもなると、活動的になります。
さらに、自分の思っていることを充分に伝えることが出来ます。

そして、対人関係も無意識のうちにこのころに身につけています。
年上年下などいろんな場所に連れて行ってコミュニケーションを取る事も大事です。

いたずらをいたずらと認識しているので、叱られることが自分でもわかってきます。
わざと、叱られることをして気をひこうとする知恵さえもでてきます。

また、5歳くらいになると分からないことがあると、
すぐに「これ、なに?」「なんで?」「どうして?」と言った質問が多くなります。
こういった時は、「分からない」と言ったり叱ったりしないようにしましょう。
疑問を持って質問すると怒られると思ってしまい素直に聞けなくなってしまうことがあります。
○○ちゃんはどう思った?」「○○くんは、どう感じたの?
と聞いてみるのもいいです。
疑問を持つことは、子供の能力を伸ばすことになります。
子供の狭い視野が広がります。
分からないことがあれば、一緒に調べてあげましょう。
それが、良い幼児教育に繋がります。

図鑑や本など子供が興味を持ちそうなものは用意してあげて自ら、調べる癖をつけさせるのもいい方法です。
置いてあげるだけで勝手に読み始める場合があるので、創造力を鍛えるためにも、揃えてあげるには価値はあります。

軽い折り紙を折れるようになり、○(まる)や■(しかく)といった形も理解できる年頃です。
えほんを卒業し始め、字の多い本を読めるようになります。

すうじを理解し、足し算や引き算、九九も上手に教えると身につける子もいますのでので楽しみながらできる教材を利用してみましょう。

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